30年経っても高く売れる、資産価値が残る家づくり。住宅で絶対に失敗しないための自己防衛策を研究・実践しています【ハウジング・ワールド】







シリーズ:『こんな家づくりはダメだ!?』  →詳細はこちら
 その05 情報通になって優先順位を狂わされるな NEW!
 その04 家に期待することは
 その03 子供が非行に走らないためにできるポイントおさらい
 その02 採光
 その01 「マイホームを持っても幸せの保証にならない!?」



【38】「今の時代に新築を買うのはバカだ」という友人が増えているのはなぜ?
【33】バリアフリー住宅によって身体が不健康になってしまうのはなぜ?
【24】ペアガラスを使うと結露しないと思っていたのに実際には結露するのはなぜ?
【14】吹き抜け大空間でも低い光熱費で快適な室内温度を保てるのはなぜ?
【03】地震に強いと言われているツーバイフォー住宅が20年でダメになるのはなぜ?
【01】「無垢材は集成材に劣る」と思われているのはなぜ?
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※毎週土曜日開催(予約制)。少人数討議制で、あなたもどんどん質問できます!


通常、この類の本は「読んで終わり」となりがちですが、お読みいただいた方からのお問い合わせが多数!これほど反響があるとは驚きです。『クリスタル・ハウス』はこの本に記されている事をまさに具現化しています。[パスワード・エリア




BLOG : ゆとりある住まいの考察
2010-08-27 : 人口減社会の未来図 
2010-08-23 : 「田舎がいい」?
2010-08-21 : 妥協だらけに
2010-08-10 : 完成近し
2010-08-06 : 体力は無尽蔵?
2010-08-05 : せっかく家を建てても
2010-08-04 : 100歳を超えて



過去のトピック一覧

2010-07-02 fri. "flip this HOUSE"視聴会
 日本では発売されていない、コアな内容のアメリカ住宅・家づくりのDVDです。アメリカのA & E というケーブルチャンネル製作会社のドキュメンタリー番組で、アメリカの投資家達がリセールバリューのある住宅をどのようにして生み出しているかという内容です。7月3日にアメリカ不動産の投資家・中山道子氏のセミナーに参加し、視聴会を開催。ゲストとして松岡がコメント・講演を実施。
詳細は米AMAZON.comで!














過去のトピック一覧

2010-01-31 sun. 20年でダメになる2×4と50年持つ2×4の違い
 「地震に強い」と言われる「2×4(ツーバイフォー)構法」。工期も短く、海外でも実績のあるこの構法が日本でも採用され始めてかなり経ちました。しかし、やはり20年ほどで建物がダメになってしまうケースが多々あります。海外にも、実際に20年でダメになっている2×4住宅がある中で、50年経っても頑丈に住むことができているものもあります。その違いがハッキリと分かってきました。「ハウジング・スクール」をぜひともご活用ください!
お問い合わせページ


2009-12-12 sat. 家づくり勉強会最新トピックス
  →詳しくはお問い合わせください。


2009-12-01 tue. もっともっと多くの人に読んでほしいから!
 日本の現代住宅に鋭くメスを入れ、建物の「あるべき姿」を明確に述べている著書、「もっといい家ができる」。当ホームページ閲覧者の皆様には、2割引・送料無料でご購入いただけます。広告や雑誌をご覧になった方、クチコミでお聞きになった方、このホームページで初めて知った方も、お気軽にご応募ください。
 あわせて、家づくり勉強会や現場見学会も随時計画しております。最新情報についてはお気軽にお問い合わせください。メールでもお電話でも、ホームページのお問い合わせフォームからでも、どしどしご応募ください!
お問い合わせページ


2009-10-19 mon. 太い木材が余っています!
 どの工務店や住宅メーカーに「7寸角くらいの立派な柱で家を建てたい」とお願いしても、「そんな材料はなかなか手に入りませんよ」で一蹴されてしまいます。ところが、先日出張で訪問した某県には、太い角材を製材できる木材が余っているのです!山にも倉庫にも余っているのに、なぜ日本ではこうした国産材が出回らないのでしょうか?疑問でなりません。ぜひとも立派な木材が余っているうちに、良質の長期優良住宅を建てましょう!
→詳しくはぜひ「ハウジング・スクール」「家づくり勉強会・相談会」で!




最近のご相談内容を一部ご紹介いたします
「新築なんて賢い人は選ばない」と友人が言っていましたが、それはなぜですか?
知人の紹介で地元工務店に頼んだのですが、欠陥住宅でした。誰を信じればよいのでしょう?
外断熱が注目されていますが、本当に良いものなのでしょうか?
2×4工法で100年住宅を建てる技術はありませんか?
予算40万円台でも、100年住宅は建てられるでしょうか?
金利の低いローンに関する情報はありませんか?
不動産屋さんは「絶対お勧め!」と言うのですが、その土地を購入しても大丈夫でしょうか?
小さい子供が一人いますが、将来あと2〜3人は欲しいと思っています。どんなプランが良いでしょう?
○○県に住んでいるのですが、近隣で、同様の住宅を建てている工務店をご存知ないですか?
東京に住んでいますが、100年住宅用の太角材は安く入手できるのでしょうか?
著書を読んで賛同しました。ぜひとも勉強会に参加したいのですが、いつ開催していますか?
  様々な方が多種多様にご相談をくださいます。あなたもお気軽に声をお掛けください












第1ステージ 某輸入住宅会社の敏腕営業マンとして「ツーバイフォーの鬼」と呼ばれる売上を記録しつつも、実際に購入した住宅で家族が幸福になっていないことを疑問に思い、海外の住宅研究旅行を実施。住環境に関する講演活動、良質な住宅建設に関するアドバイス、欠陥住宅に関する対策助言等を行ない、平均年収世帯が100年の耐久性を持つ住宅を購入できるようにするための運動を開始し、小冊子『住宅で失敗しないための7つの自己防衛策』を執筆・発刊。「家づくり勉強会」や「家づくり電話相談」を通して多くの生活者を支援。

第2ステージ 新たな情報を小冊子に追加して書き下ろした、『誰も書かなかった!住宅で失敗しないための7つの自己防衛策 〜 あなたも、いい家と悪い家が正確に見分けられるようになる!』を執筆・発刊。ユーザー・業者ともに「住宅関連本のバイブル」として、現在でもその読者から問い合わせが多数。「松岡さんの言う建物を建ててください」とのご要望に応じて、海外の住宅研究旅行を通して得られた「ティンバー・フレーム工法」による100年の耐久性を持つ住宅を、日本で建築開始。当時はティンバー材(太角材)を海外から取り寄せ、『輸入版ティンバー・ホーム』として国内各所に展開。100年住宅に興味を持つ大勢の支持者から好評を得る。

第3ステージ 『もっと「いい家」ができる』の本を執筆。国産材の状況について学び、「ティンバー・フレーム工法」の技術を、流通業者や製材業者との連携によって国産無垢材を使って実現。松岡が理想とする100年住宅を実際に建築。これまでの「ティンバーホーム」の概念を崩し、構造躯体にはその技術を活かしつつも、スタイルは現代の日本に合ったモダンな造りを実現。『クリスタル・ハウス』と称しているその住宅は、これまでの松岡の経験の集大成として、各方面において反響を得る。インターネットを活用して100年住宅の啓蒙および技術公開を開始し、ユーザー・業者双方から、毎週問い合わせを頂く。

第4ステージ 『クリスタル・ハウス』の技術を基盤に、確立された100年住宅技術を全国に展開すべく、第4ステージに突入。多くのユーザーに知っていただくために、さらに多くの支持者を得つつ、啓蒙活動に専念。ハウジング・ワールドでは年間10棟の限定施工、および施工エリアに限りがあるため、『柱ネット』を設立し、全国展開を開始。国産材のティンバー・フレーム材を全国どこにでも提供できるシステムと各地における設計・デザインの支援体制を確立しました。

第5ステージ 原点に戻り、「100年住宅」の技術力を強化。平均年収の方でも建てられる70年住宅・100年住宅のノウハウおよび「住宅で絶対に失敗しないための自己防衛策」をハウジング・スクールにて充実化。勉強会を全国のユーザーに参加していただくために、インターネットやメールを活用したスクーリングを実施いたします。今後の活躍にご期待ください!




帰宅した子供たちが親と良いコミュニケーションを取れるようになる間取り。
バリアフリー化で家族の全員が自然に近づき合える造り。
予測される将来の家族の変化に備えた賢いレイアウト。
お客さんがついつい集まりたくなってくる空間。
家族の絆を強めるために「効果的」なことを考えると、
家づくりの間取り(レイアウト)プランは一意的に決まってきます。
建売住宅が多かった大手住宅メーカーでさえ、
「子供とコミュニケーションが取れるプランニング」を推し進め始めていますが、
ハウジング・ワールドは当初からその手法を採用しております。
家づくりの前に、家族を見つめなおし、人生や生活環境から考えること――。
これこそが最も大切なポリシーです。




「自分は住宅のことはよく解らないから、プロに任せておけば確実だろう」
この考え方は、あながち間違ってはいないでしょう。
しかし、大きな落とし穴があります。
あなたに住宅購入を勧めてくるその人は、「住宅のプロ」ですか、「営業のプロ」ですか?
本当に間違いの無い買い物をするには、「住宅の良し悪し」を見抜けることが大事。
一部のプロは、「自社の仕様では絶対に家を建てない」とすら言うケースもあります。
失敗しない家づくりや住宅選びには、「いい家」を見抜く能力が必要です。
だからこそ、お客様自身がしっかりと「良い家とは何か」を考える必要があるのです。
「こんなプランではどうでしょう?」から始まる相談室ではなく、
「あなたは家についてどこまで知っていますか?」から始まる勉強会。
ハウジング・ワールドは、まさにそこから始める家づくりなのです。




大手住宅メーカーの営業宣伝費やモデルハウスに、
あなたの家づくりの資金の大半を費やしますか?
それとも、本当に良い材料や造りを自分で見抜く力を磨き、
営業費ではなく設計費や大工の腕、そして高品質な資材に資金を投じますか?
大切なのは、勉強会で知識を得て、
「いい家」と「悪い家」を見抜けるようになるために、
住まいの事例や資材加工現場、果ては植林された山をも見学すること。
その中で、自分の大切な資産をどこに振り分けていくべきかを知り尽くすこと。
そうすれば、営業マンに左右されずに「いい家」を自分で選ぶことができます。



→さらに詳しくは特徴ページをご覧ください





ライフスタイルエッセイ『me-Style
[ 2010.05.31 mon. ] スーパーの洋花
[ 2010.05.22 sat. ] 小さな贅沢
[ 2009.11.23 mon. ] 出迎える香り
[ 2009.09.30 wed. ] ひと手間
[ 2009.09.25 fri. ] パパのパンケーキ



[ 2010.07.23 fri. ]
連載記事『こんな家づくりはダメだ!?』を特徴ページに公開開始します。
[ 2010.05.31 mon. ]
ライフスタイルエッセイ『me-Style』を更新しました。
[ 2010.02.01 mon. ]
ハウジング・ワールドは、いよいよ第5ステージを迎えました!「ハウジング・スクール」も充実化、「インターネット版スクール」もテスト期間が終了し、本格的に開始いたします。先行予約も受付中です!
[ 2009.12.01 tue. ]
当ホームページよりお問い合わせの方には著書「もっといい家ができる」を2割引・送料無料でご購入いただけます。お気軽にお問い合わせください。
[ 2009.03.27 Fri. ]
設計士さんを募集しております。saimaru@matsuokasaimaru.comまでお気軽にお問い合わせくださいませ。



『住宅で失敗しないための7つの自己防衛策』を読んで下さった方から、「数年でとても進化したんですね」と絶賛の声を頂きました!正直、ユーザーからは大反響で、同業他社からは・・・!?
すでに家を建てた人は決して読まないで!不愉快になること間違いなしです。日本の家づくりの非常識ぶりや、イギリス伝統ハーフティンバーの文化から生まれた100年住宅構造の基礎を説明!
1998年に発行した小冊子『住宅で失敗しないための7つの自己防衛策』をベースに書き下ろした、「住宅選びのバイブル」的存在となった一冊。今でもこの本を読んだ読者から問い合わせ多数!



住宅の見た目や価格に多くの人が振り回され、本当に大切な「家族の幸福は何に基づいているのか?」という問いに答えられない時代だからこそ、土地選び、間取りプランニング、設備、耐震・耐久性などを「人間性」の観点で考えます。
詳細



■単なる住宅工務店ではない
  「いい家」とは何か? を考える
■家づくりで最も大切なのは「学習」
  「失敗しないために勉強したい」方を応援
■常に新しい技術と情報を探求
  市場は刻一刻と変化している
■様々なプロフェッショナルとのコラボ
  「その道のプロ」との協力体制
■30年後をイメージした家づくりに特化
  将来、高値で売れる家を建てるには
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松岡在丸のクリスタル・ハウス

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